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Monday, October 14, 2013

日本語は表現が曖昧な言語だったので
改良を提案します!  

 何だ?!この出来損ないの言語は!主語は何だ?!何について述べてるんだね?!これは何を指してるんだね?!あのことか?このことか?そのことか?どのことなんだよ!
能くこんな言語で我慢してきたね!?何と曖昧な言語だった!酷いじゃないか何の手も加えなかったとは、驚きだね! 放置されてたんだ?!
そう言えば日本語には冠詞がなかったよ!冠詞は便利だよ!あれば忽ち既に解ってる事を指してるのかが分かるからね!冠詞は定冠詞の事だ!具体的に定冠詞を何にするかは指示代名詞から引っ張ってくるしか無いだろうね!そのままと言う訳にはいかないから簡便化して持って来るんだけどね!
日本語に不足している要素として複数概念が文法指標として存在してない事だけど、この概念は必要な時と時としては煩雑さを増す時もある。文法指標である必要は無いが単に明示を奨励しておきたいと言う意味で語素が存在しているのでこれを存続するかもっと簡素にするかは考えておいても良いのでは無いかと思う。
又、ジェンダー(性別)は日本語に必要かどうかは私は分からない。寧ろ人物生物と無生物の区分けは日本語に馴染み易い区分けであろうとは考える。

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