| 日本語が屈折言語になる方法があるかも知れない。開音節ながら膠着言語から屈折言語にするものである。先ず主格を「あa」に統一する。次に述語の語尾を「ッスss」にする。これらは既に実際の口語では表現されている事である。「あa」は「助詞は」と「助詞が」は口語では「あ」になり易いことから視野に入ってるのではないだろうか?「ッス」は若者の言葉に品の悪い表現として使用されている。未来は青年の手にしかないのである。膠着言語と屈折言語とは隣り合わせの関係だったかも知れない。膠着言語の方が古型だったのだろう。と想像している。 |
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Monday, October 2, 2017
Monday, February 20, 2017
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