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Monday, October 2, 2017

日本語が屈折言語になる方法があるかも知れない。開音節ながら膠着言語から屈折言語にするものである。先ず主格を「あa」に統一する。次に述語の語尾を「ッスss」にする。これらは既に実際の口語では表現されている事である。「あa」は「助詞は」と「助詞が」は口語では「あ」になり易いことから視野に入ってるのではないだろうか?「ッス」は若者の言葉に品の悪い表現として使用されている。未来は青年の手にしかないのである。膠着言語と屈折言語とは隣り合わせの関係だったかも知れない。膠着言語の方が古型だったのだろう。と想像している。

Monday, February 20, 2017

将来日本語に冠詞は登場するだろうか?多分ダメだろう。可能性は?今は片鱗もない!しかし韓国語には既に現れているかもしれない。簡便で軽量の指示代名詞が冠詞に発展するのだろう。日本語は音韻体系が変わらなければ冠詞どころではないだろう。

Sunday, January 1, 2017

日本語を進化させる動力となるものは何だろうか?それは外からの刺激でしかないだろうが、具体的には何が考えられるだろうか?それは韓国語、満州語、モンゴル語などが考えられるかも知れない。特に有力な候補がある。韓国語は地理的にも近く、日本語より簡潔な部分があり取り入れるべき、真似すべき点が多々ある。日本語が応用できる点もある筈である。その為には韓国人が可能な限り日本に定着化することであろうそして韓国語の学習機運が高まる必要があるだろう。